当事業部について

地域の皆様に信頼され、愛される在宅医療・福祉を目指します。
利用者の視点に立ったサービスを提供し、人生の完成を目指して、
あなたの一生を支えるお手伝いをします。

医療・福祉・介護に関する事、何でもご相談ください。

病院から自宅へ退院するのに、どのように準備すればよいかわからない。

ご自宅での認知症の介護や、心の悩みを持つ方の介護等で困っている。

 ショートステイや
施設等に関して
相談したい。

その他、医療や福祉の制度でわからない事があるので聞いてみたい。

在宅事業部とは

3つの事業所が連携し地域全域をサポート

朗源会グループ(おおくま病院・特別養護老人ホームほがらか苑・岩﨑クリニック)と地域の病院・ 施設・診療所などと連携し、3つの事業所(南部・北部・西部サテライト(看護))が、尼崎市全域をカバーしサポートいたします。地域のみなさまに信頼され、愛される在宅医療・福祉を目指し、利用者さまの目線に立ったサービスの提供と、利用者さまの日常生活を支えるお手伝いをいたします。
医療・福祉・介護に関すること、何でもご相談ください。電話相談も承っております。

基本理念

住宅療養より快適に安心してすごしていただけるよう専門スタッフが応援します。

基本方針

一、 人生の重みを知り、利用者の尊厳を守って心のかよったサービスを提供します。
一、リハビリテーションを重視し、質の高い看護・介護を提供します。
一、自立を目標として、在宅復帰を支援します。
一、地域と一体となった支援活動に努めます。
一、職員が切磋琢磨して、健全経営を基盤にした朗らかでやりがいのある職場を作ります。

施設概要
名称 医療法人 朗源会 在宅事業部
所在地 〒660-0815 兵庫県尼崎市杭瀬北新町2丁目2-8
設置者 医療法人 朗源会 在宅事業部
運営事業所 居宅介護支援事業所「おおくま」
おおくま訪問看護ステーション
ヘルパーステーションおおくま
事業内容 訪問看護、訪問介護、居宅介護支援
朗源会 朗源会グループ 沿革
昭和16年2月 大隈 義朗 大阪市に大隈外科開設
昭和19年9月 空襲により医院焼失
昭和26年3月 尼崎市に大隈外科医院を再開
昭和47年1月 大隈 義彦 医院を継承
昭和55年12月 大隈病院に改築(50床)
昭和60年12月 医療法人 朗源会 設立
昭和62年11月 大隈病院(おおくま病院)増改築(99床)
平成6年11月 大隈病院 増改築(151床)
平成8年1月 おおくま訪問看護ステーション 開設
平成10年2月 社会福祉法人 ほがらか会 開設
平成10年5月 おおくまクリニック 開設
平成11年7月 おおくまリハビリテーション病院 開設(150床)
平成16年6月 介護老人保健施設おおくま 開設(100床)
平成20年1月 朗源会 朗源会グループ(RWG)本部設立
平成21年3月 大隈病院附属歯科クリニック 開設
平成21年4月 おおくまクリニックを 医療法人 すこやか会 へ移管
平成24年6月 大隈病院 病床数変更(136床)
平成24年8月 おおくまリハビリテーション病院 増改築(240床)病院名を おおくまセントラル病院 に改名
平成25年5月 岩﨑クリニックを医療法人朗源会として開設

活動・取り組み

地域活動

商店街七夕まつり
「無料健康相談会」をおこない、
毎回たくさんの方に
ご利用いただいています。

トライやるウィーク
地域中学生を対象に、
体験実習の受け入れを
おこなっています。

健康相談
地域のみなさまの
健康に関する情報を
お届けしています。

地域少年少女育成支援

地域の将来を拓く少年少女たちの健全な育成の一翼を担うため、おおくま病院では近隣地区のサッカーチームに参加いただく『おおくま杯サッカー大会』を開催しております。
近隣サッカーチームの保護者の方に医療販売品をお分けしたことからはじまり、今では、四半世紀に及ぶご縁となっております。年数の経過とともに、育っていく少年少女(選手)たちの中からJリーガーが誕生するなど、大会の運営もレベルも高まっております。

第27回 おおくま杯サッカー大会
(平成26年11月16日)

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